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小さな巨人 第6話 豊洲署編から大物キャスト陣が登場でいよいよ本気!

小さな巨人 第6話 豊洲署編から大物キャスト陣が登場でいよいよ本気!

小さな巨人 第5話が放送されましたが、芝署編が完結しました!興奮覚めやまぬまま、達成感の後の絶望感の中、第6話 豊洲署編の予告で大興奮!

大物キャスト登場で波乱の予感です!

小さな巨人 第6話 豊洲署編 豪華キャスト

小さな巨人 第6話 豊洲署編から豪華キャストが追加出演されます!今わかっているところでは以下の人物!


和田 アキ子
梅沢 富美男
ユースケ・サンタマリア

ドラマで見ることが珍しい和田アキ子さんがついに登場!文句なしの大きな巨人が出てきました。小さな巨人で太刀打ちできるのか!?

横沢亜美役として中村アンさんも出演されます♩

「踊る大事捜査線」「交渉人 真下正義」のイメージが強いユースケ・サンタマリアさんが出演されますが、今回も交渉人であることを期待! ← それはない(笑)

芳根京子さんもここからがいよいよ本番といった感じだし、せっかく打ち解けたと思った山田(岡田将生)とも再び険悪な雰囲気だしもう見どころしかないです!

小さな巨人 第6話 豊洲署編 あらすじ

捜査情報を新聞社にリークした処分として豊洲署に異動となった香坂(長谷川博己)は「早明学園の事務局で経理課長を務めている夫の裕一(井上芳雄)が失踪したから探して欲しい」と横沢亜美(中村アン)に相談される。
その学園の専務・富永(梅沢富美男)は、元警視庁捜査一課長であり刑事部参事官にまでなった男で、退任後に天下りでこの職に就いていた。
また、小野田(香川照之)を一課長の座に引き上げた人間であると同時に、捜査一課で勤務していた香坂の父・敦史(木場勝己)を所轄へと異動させた過去を持つ。
香坂は、山田(岡田将生)や祐里(芳根京子)と捜査のため早明学園に出向き、新人警察官時代に世話になった富永と久々の再会を果たすと、そこで理事長の金崎玲子(和田アキ子)を紹介される。
金崎と富永から失踪事件の聴取をすると「横沢は横領していたが、長年学園の成長を支えてくれた。
一大プロジェクトが始まった大事な時期に公にしたくないから示談にする」と言われるのだった。
しかし、この横沢の失踪騒ぎは、のちに日本警察を大きく揺るがす大事件へと発展する――。

小さな巨人 第6話 豊洲署編